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 兵庫県高校総体(神戸新聞社後援)は5日、各地で集中期間中最多となる17競技が行われ、熱戦がピークを迎えた。剣道男子団体は育英が決勝で東洋大姫路を圧倒し、3年ぶり28度目の王座に返り咲いた。

 重量挙げ女子の45キロ級は羽藤美優(明石清水)、49キロ級は羽藤爽来(明石城西)の姉妹が優勝を果たした。男子55キロ級は米満庸介(明石城西)が頂点に立った。

 サッカー女子決勝は日ノ本が3-0で姫路女学院に快勝し、15大会連続(2020年は中止)18度目の栄冠に輝いた。

 アーチェリー団体総合の男子は神戸星城が初優勝を遂げ、女子は甲南女が5大会連続の優勝を飾った。登山の男子は神戸、女子は長田が制した。

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