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ソフトテニス男子団体決勝・市尼崎-神戸国際大付 力強いショットで勝利した飯田(右)、中畑組=いずれも吉川総合公園(撮影・吉田敦史)
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ソフトテニス男子団体決勝・市尼崎-神戸国際大付 力強いショットで勝利した飯田(右)、中畑組=いずれも吉川総合公園(撮影・吉田敦史)

 兵庫県高校総体(神戸新聞社後援)は8日はソフトテニスが行われ、団体の男子は市尼崎が決勝で神戸国際大付を2-0で下し、3大会連続15度目の優勝を果たした。女子は須磨学園が決勝で啓明を2-1で退け、5大会連続7度目の頂点に立った。

 昨年の県高校総体は新型コロナウイルスの影響で夏季全競技が中止。2年ぶりの夏季大会は水泳を除いて終了した。

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