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カナダ出身のミトロビッチ(左端)や中村主将(右から2人目)らで躍進を期すエピック=西宮市内
カナダ出身のミトロビッチ(左端)や中村主将(右から2人目)らで躍進を期すエピック=西宮市内

 3人制バスケットボールリーグ「スリーエックススリー・ドットエグゼ・プレミア」の男子で、兵庫唯一のチーム、エピック・ドットエグゼが3季目を迎えた。カナダ出身のシューティングガードらを擁し、26日には広島県呉市のIHIアリーナ呉で試合に臨む。選手らは「今季は結果にこだわり、プレーオフ(PO)で勝利を」と高みを見据える。

 昨季は新型コロナウイルスの感染拡大で中止された同リーグ。男子は今季、5月に7地区で開幕した。レギュラーラウンドでの各地区上位2チームとワイルドカードが9月のPOに進み、総合優勝を争う。

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