スポーツ

  • 印刷
女子走り幅跳び決勝 2年ぶり2度目の優勝を飾った秦澄美鈴(撮影・中西幸大)
拡大
女子走り幅跳び決勝 2年ぶり2度目の優勝を飾った秦澄美鈴(撮影・中西幸大)
秦澄美鈴
拡大
秦澄美鈴

 東京五輪代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権は24日、大阪市のヤンマースタジアム長居で開幕し、女子走り幅跳びは秦澄美鈴(シバタ工業、武庫川女大出)が6メートル40で2年ぶり2度目の優勝を飾った。2連覇を狙った高良彩花(筑波大、園田高出)は6メートル30で2位、中野瞳(和食山口、長田高出身)は6メートル12で5位だった。

スポーツ
スポーツの最新
もっと見る

天気(7月24日)

  • 33℃
  • ---℃
  • 20%

  • 36℃
  • ---℃
  • 20%

  • 35℃
  • ---℃
  • 20%

  • 36℃
  • ---℃
  • 20%

お知らせ