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女子400メートル障害決勝 57秒72の大会新記録で初優勝した籠谷の横田華恋(手前)。左は2位に入った住友電工の梅原紗月=ユニバー記念競技場(撮影・吉田敦史)
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女子400メートル障害決勝 57秒72の大会新記録で初優勝した籠谷の横田華恋(手前)。左は2位に入った住友電工の梅原紗月=ユニバー記念競技場(撮影・吉田敦史)
男子走り幅跳び決勝 8メートル14の兵庫新記録で優勝した吉田弘道=撮影・吉田敦史
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男子走り幅跳び決勝 8メートル14の兵庫新記録で優勝した吉田弘道=撮影・吉田敦史
男子5000メートル競歩決勝 厳しい暑さの中、自身が持つ大会記録を15秒縮める19分40秒03で優勝した順天堂大の住所大翔(3)=ユニバー記念競技場(撮影・吉田敦史)
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男子5000メートル競歩決勝 厳しい暑さの中、自身が持つ大会記録を15秒縮める19分40秒03で優勝した順天堂大の住所大翔(3)=ユニバー記念競技場(撮影・吉田敦史)

 今秋の三重国体の代表最終選考会を兼ねた陸上の兵庫選手権(神戸新聞社後援)最終日は11日、神戸市須磨区のユニバー記念競技場で行われ、男子走り幅跳びは吉田弘道(立命大)が8メートル23(追い風参考)で5連覇し、公認記録で8メートル14の兵庫新記録、大会新記録を樹立した。

 男子800メートルは予選で1分50秒26の大会新記録を出した山崎優希(広島経大)が1分50秒53で3連覇。男子5000メートル競歩は住所大翔(順大)が19分40秒03、女子5000メートル競歩は籔田みのり(武庫川女大)が22分43秒01、400メートル障害は横田華恋(籠谷)が57秒72と、それぞれ大会新記録で優勝した。

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