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 男子の団体は、5連覇中(昨年は中止)の加古川が、昨秋の県新人大会との2冠を狙う。同大会準優勝の大蔵もほぼ互角の実力を誇る。大久保や報徳が続く。個人は武本(加古川)を軸に、吉山(大蔵)、細井(広嶺)、寺田(報徳)らも有力。

 女子の団体も県新人大会を制した加古川が覇権をうかがう。東播地区大会も制して状態は万全だ。対抗は新人大会準々決勝で加古川に敗れた甲子園か。鹿島や赤穂も実力上位。個人は田中、阿部真、中村の加古川勢が中心になりそう。

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