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大会新記録で女子三段跳びを制した姫路商・三木麗菜=福井県営陸上競技場(撮影・秋山亮太)
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大会新記録で女子三段跳びを制した姫路商・三木麗菜=福井県営陸上競技場(撮影・秋山亮太)

 全国高校総合体育大会(インターハイ)第8日は1日、福井県営陸上競技場などで行われ、陸上女子三段跳びは三木麗菜(兵庫・姫路商)が12メートル93(追い風参考)で初優勝を飾った。3本目で12メートル77の大会新記録を樹立した。

 女子100メートル障害の藤原かれん(兵庫・園田)は13秒66で4位、吉田江梨花(園田)は13秒72で5位。吉田は準決勝で13秒56を出し、兵庫高校記録を更新した。男子110メートル障害は西徹朗(愛知・名古屋)が13秒69の高校新で優勝した。

 少林寺拳法の女子組演武では姫路商(田中夢真、林明梨)が、女子単独演武では山本菜々美(兵庫・相生産)がそれぞれ2位に入った。

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