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女子1区で競り合う(右から)荒井の塚本夕藍、太山寺の池野絵莉、稲美の吉川菜緒
女子1区で競り合う(右から)荒井の塚本夕藍、太山寺の池野絵莉、稲美の吉川菜緒

 勝利が必須条件だった兵庫県大会と違い、挑戦者として臨んだ。それでも女子の稲美は強かった。京都・桂の7大会連続優勝を阻み、4区湊は「ほっとした。勝ちたかった」と笑みを浮かべた。

 「県大会から成長した走りを」という誓いを遂げた。1区吉川菜は首位塚本(荒井)との差を県大会より9秒縮め、わずか5秒差でリレー。桂を40秒近く引き離し、優勝への布石を打った。

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