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鹿島学園-日ノ本 前半、FKから相手ゴールを脅かす日ノ本イレブン(白)=三木市、みきぼうパークひょうご(撮影・有島弘記)
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鹿島学園-日ノ本 前半、FKから相手ゴールを脅かす日ノ本イレブン(白)=三木市、みきぼうパークひょうご(撮影・有島弘記)

 サッカーの第30回全日本高校女子選手権第2日は4日、兵庫県三木市の三木総合防災公園などで2回戦8試合が行われ、兵庫の日ノ本は2-0で鹿島学園(茨城)を下し、2大会ぶりの8強進出を決めた。

 日ノ本は後半5分に篠田の2試合連続ゴールで先制。箕輪の右クロスを受けて、ゴール前で相手をかわし、左隅に突き刺した。後半終了間際には再び篠田が追加点を挙げ、試合を決めた。

 6日の準々決勝は大阪学芸と対戦する。

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