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秋季県大会準決勝 東播磨、神戸国際大付が決勝へ

2020.09.27 18:25
神戸新聞NEXT
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 秋季兵庫県高校野球大会(神戸新聞社後援)第8日は27日、明石トーカロ球場で準決勝2試合があり、東播磨が創部初、神戸国際大付が2年ぶりの決勝に進んだ。両校は来春の選抜大会出場校の選考資料となる秋季近畿地区大会(10月17日開幕・わかさスタジアム京都)に出場する。

 東播磨は70年ぶりの決勝進出を目指した長田に7-0の八回コールドゲームで完封勝ち。神戸国際大付は29年ぶりの準決勝突破を狙った村野工に10-0の六回コールドゲームで大勝した。

 最終日は10月3日、近畿大会出場の残り1枠を争う3位決定戦の長田-村野工と、決勝の東播磨-神戸国際大付を行う。大会は新型コロナウイルス感染対策のため、原則無観客で実施している。

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