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東洋大姫路、神戸弘陵など準決勝へ 春季県大会

2021.05.03 19:13
報徳-神港学園 報徳に完封勝ちし、喜びを爆発させる神港学園の先発加藤(撮影・中西幸大)
報徳-神港学園 報徳に完封勝ちし、喜びを爆発させる神港学園の先発加藤(撮影・中西幸大)

 高校野球の春季兵庫県大会(神戸新聞社後援)第5日は3日、高砂と姫路市ウインクの両球場で準々決勝4試合があった。2019年の前回大会を制した神戸国際大付や同4強の東洋大姫路のほか、神戸弘陵が15年ぶりに、神港学園は13年ぶりにそれぞれ4強入りした。

 神戸国際大付は三田松聖に8-1の七回コールドゲームで、東洋大姫路は県尼崎工に8-2でそれぞれ快勝した。神戸弘陵は4-3で滝川第二に競り勝ち、神港学園は2-0で報徳に完封勝ちした。

 大会第6日は4日、姫路市ウインク球場で準決勝2試合を行う。新型コロナウイルスの感染拡大による兵庫県への緊急事態宣言発令を受け、大会は無観客で実施している。

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