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 第103回全国高校野球選手権兵庫大会第17日は24日、ほっともっとフィールド神戸と姫路市ウインク球場で準々決勝2試合があり、関学と神戸国際大付が準決勝進出を果たした。

 2009年以来11大会ぶり(20年は中止)の頂点をうかがう関学は、60年ぶりの4強入りを目指した兵庫工を中盤以降に突き放し、10-5で退けた。17年以来の春夏連続甲子園出場を見据える神戸国際大付は3本塁打で畳みかけ、7大会ぶりのベスト4を狙った東洋大姫路を9-0の七回コールドゲームで下した。

 第18日は25日、2球場で準々決勝の残り2試合が行われ、ベスト4が出そろう。



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