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バドミントン男子団体決勝・村野工-社 息の合ったプレーで勝った第1ダブルスの永井(右奥)、河合組=神戸常盤アリーナ(撮影・後藤亮平)
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バドミントン男子団体決勝・村野工-社 息の合ったプレーで勝った第1ダブルスの永井(右奥)、河合組=神戸常盤アリーナ(撮影・後藤亮平)

 兵庫県高校総体は31日、各地で7競技があり、バドミントン団体の男子は村野工が20年連続20度目の優勝を果たした。女子は園田が2年ぶり32度目の女王の座に返り咲いた。

 陸上男子の砲丸投げは石原唯斗(姫路商)が17メートル01の兵庫高校新記録で初優勝。女子棒高跳びは古林愛理(明石商)が3メートル70の大会新記録で制した。ソフトテニス個人の女子は牛留清楓、平岡琴恵組(須磨学園)、男子は高田錬、田中陸登組(龍野)が頂点に立った。

 新体操団体の男子は尼崎西が4年連続4度目、女子は須磨ノ浦が2年連続5度目の栄冠を獲得。アーチェリー団体は男子で5連覇を狙う甲南などが8日の決勝に進んだ。

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