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サッカー女子決勝・日ノ本-神戸弘陵 前半5分、先制ゴールを奪った箕輪(右から2人目)に駆け寄る日ノ本イレブン=神戸レディースフットボールセンター
サッカー女子決勝・日ノ本-神戸弘陵 前半5分、先制ゴールを奪った箕輪(右から2人目)に駆け寄る日ノ本イレブン=神戸レディースフットボールセンター

 兵庫県高校総体は8日、各地で12競技が行われ、サッカー女子決勝は日ノ本が4-1で神戸弘陵を下し14年連続17度目の栄冠に輝いた。

 尊敬する先輩のエールに、日ノ本イレブンが4発のゴールラッシュで応えた。2年前の全国総体優勝時の主将で、現INAC神戸のDF牛島が卒業後初めて生観戦。司令塔の上田は「なでしこリーグで活躍する(牛島)理子さんはみんなの憧れ。力をもらった」と奮起し、CKから貴重な2点目を演出した。

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