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バレーボール女子決勝・氷上-野田 第2セット、強烈なスパイクを放つ氷上の川釣(右)=加古川市立総合体育館(撮影・秋山亮太)
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バレーボール女子決勝・氷上-野田 第2セット、強烈なスパイクを放つ氷上の川釣(右)=加古川市立総合体育館(撮影・秋山亮太)

 兵庫県高校総体は9日、各地で12競技が行われ、サッカー男子は三田学園が決勝で芦屋学園を退け初優勝を果たした。バスケットボールの男子は報徳が2年連続2度目の頂点に立ち、女子は市尼崎が3年連続7度目の優勝を飾った。

 バレーボールの男子は市尼崎が11年連続20度目、女子は氷上が2年ぶり30度目の栄冠を獲得。ハンドボールの男子は神戸国際大付が12連覇を達成し、女子は神戸星城が2年ぶりの女王の座に返り咲いた。

 弓道団体は男子・報徳、女子・三田学園が栄冠に輝いた。登山は長田が男女アベック優勝を遂げた。

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