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陸上男子円盤投げ決勝 47メートル53で5位に入賞した市尼崎の執行大地=沖縄市、タピック県総ひやごんスタジアム(撮影・中西幸大)
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陸上男子円盤投げ決勝 47メートル53で5位に入賞した市尼崎の執行大地=沖縄市、タピック県総ひやごんスタジアム(撮影・中西幸大)

 全国高校総合体育大会(インターハイ)第13日は8日、沖縄県沖縄市のタピック県総ひやごんスタジアムなどで6競技が行われ、陸上女子1600メートルリレーで兵庫の姫路商(大崎由布子、三木双葉、永井晶、中野菜乃)が3分50秒44で5位に入った。男子円盤投げでハンマー投げとの2冠を狙った執行大地(兵庫・市尼崎)は47メートル53で5位だった。テニス男子ダブルスは高畑里玖(りく)、中村秋河(しゅうが)組(兵庫・相生学院)が優勝し、団体との2冠を達成した。

 そのほかの兵庫勢では、アーチェリー団体の男子・甲南、女子・甲南女が決勝トーナメントに進出。弓道団体の女子・三田学園は決勝トーナメント進出を決め、男子・報徳は予選突破を逃した。ソフトボール男子の明石は2回戦で敗れた。

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