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男子100キロ級準々決勝 延長戦を戦い抜き優勢勝ちで4強入りを決めた神戸国際大付の石山陽太(右)=鹿児島市、鹿児島アリーナ(撮影・中西幸大)
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男子100キロ級準々決勝 延長戦を戦い抜き優勢勝ちで4強入りを決めた神戸国際大付の石山陽太(右)=鹿児島市、鹿児島アリーナ(撮影・中西幸大)
男子100キロ級3回戦 大外刈りを狙い続けて技ありでベスト8に進出した神戸国際大付の石山陽太(右)=鹿児島市、鹿児島アリーナ(撮影・中西幸大)
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男子100キロ級3回戦 大外刈りを狙い続けて技ありでベスト8に進出した神戸国際大付の石山陽太(右)=鹿児島市、鹿児島アリーナ(撮影・中西幸大)

 全国高校総合体育大会(インターハイ)第16日は11日、鹿児島アリーナなどで3競技が行われ、柔道の兵庫勢は男子100キロ級の石山陽太(神戸国際大付)が3位となり、同81キロ級の騰川雄一朗(神戸国際大付)は準々決勝で敗れた。女子団体で2連覇を狙う夙川は2回戦を突破した。男子100キロ超級は斉藤立(東京・国士舘)が2連覇を達成し、団体との2冠となった。

 空手の女子形個人で、3月の全国高校選抜大会を制した兵庫の岡田愛結(東洋大姫路)は準優勝となった。男子組手団体の神戸科技は準々決勝で敗退した。

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