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男子3メートル板飛び込みを制し、2冠を達成した高司の玉井陸斗
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男子3メートル板飛び込みを制し、2冠を達成した高司の玉井陸斗
競泳男子200メートル個人メドレーで2位に入り、表彰を受ける大津の小峯輝羅(左端)
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競泳男子200メートル個人メドレーで2位に入り、表彰を受ける大津の小峯輝羅(左端)
競泳女子100メートル自由形で2位に入り、表彰式で手を振る歌敷山の片山珠里
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競泳女子100メートル自由形で2位に入り、表彰式で手を振る歌敷山の片山珠里

 全国中学校体育大会第3日は19日、兵庫県尼崎市のベイコム総合体育館などで5競技があり、水泳の飛び込みは、男子3メートル板飛び込みで高司1年の玉井陸斗が480・95点をマークして完勝し、高飛び込みとの2冠を果たした。競泳では、男子200メートル個人メドレーの小峯輝羅(大津)と女子100メートル自由形の片山珠里(歌敷山)が2位に入った。

 柔道女子個人は夙川勢が活躍し、40キロ級の白金未桜、48キロ級の伊藤南風がともに頂点に立った。48キロ級の足立美翔、70キロ超級の吉井なつみは2位となった。バドミントン女子団体の園田学園は2回戦に進出した。

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