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陸上女子四種競技で2位に入った神河の藤原かれん(撮影・鈴木雅之)
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陸上女子四種競技で2位に入った神河の藤原かれん(撮影・鈴木雅之)

 全国中学校体育大会第7日は23日、神戸市須磨区のグリーンアリーナ神戸などで7競技があり、陸上女子四種競技で藤原かれん(神河)が2949点で2位に入り、中尾日香(平野)が5位、金谷朋代(四郷)が7位と兵庫勢3人が入賞した。男子四種競技は三和龍之介(山陽)が2773点で4位、山本湧斗(播磨)が5位。男子砲丸投げは宇都宮諒平(安倉)が5位、女子800メートルは新楓菜(飾磨西)が7位だった。男子400メートルリレーは、22日の予選で43秒00の兵庫中学新記録を出した塩瀬が準決勝を43秒03で走り、2組1着で決勝進出を決めた。

 剣道女子団体の加古川と、同個人の横江優那(大原)はいずれも準々決勝で敗れた。

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