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バレーボール女子2回戦・神戸野田-御影 第1セット、スパイクを放つ神戸野田の内村(2)=六甲アイランド高(撮影・斎藤雅志)
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バレーボール女子2回戦・神戸野田-御影 第1セット、スパイクを放つ神戸野田の内村(2)=六甲アイランド高(撮影・斎藤雅志)

 兵庫県高校総体の代替大会は18日、バレーボールとサッカーの2競技が行われた。地区別に開催するバレーは神戸地区が開幕し、男子は神院大付や須磨友が丘、女子は神戸野田や神戸甲北などが2回戦を突破してブロックの準決勝に進んだ。

 サッカーの男子は2回戦33試合を実施。3分の1がPK戦での決着で、県芦屋は8-7で市伊丹とのPK戦を制した。加古川東、姫路、浜坂なども3回戦進出を決めた。女子は1回戦6試合が行われ、日ノ本、県西宮、姫路女学院などがベスト8に名乗りを上げた。

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