総体ニュース

  • 印刷
アーチェリー男子個人 優勝した甲南の岩佐永寿=しあわせの村(撮影・斎藤雅志)
拡大
アーチェリー男子個人 優勝した甲南の岩佐永寿=しあわせの村(撮影・斎藤雅志)
アーチェリー女子個人 優勝した松蔭の波部日葵=しあわせの村(撮影・斎藤雅志)
拡大
アーチェリー女子個人 優勝した松蔭の波部日葵=しあわせの村(撮影・斎藤雅志)

 19日は4競技があり、アーチェリー個人の男子は岩佐永寿(甲南)、女子は波部日葵(松蔭)が優勝した。団体の男子は神戸星城、女子は松蔭が栄冠を手にした。

 サッカーの女子は1回戦2試合があり、啓明と神戸弘陵がそれぞれ大勝した。男子は2回戦14試合が行われ、須磨友が丘、県西宮、滝川第二などが3回戦進出を決めた。

 バレーボールの神戸地区は、男子の神戸弘陵、女子の甲南女、長田が各ブロックの準決勝に進んだ。

 但馬地区のみ開催のテニスはシングルスで争われ、男子は寺嶋優介(豊岡)、女子は岡本蘭凪(豊岡)が頂点に立った。

総体ニュースの新着写真

総体ニュースの最新

天気(11月26日)

  • 17℃
  • ---℃
  • 10%

  • 15℃
  • ---℃
  • 30%

  • 18℃
  • ---℃
  • 10%

  • 17℃
  • ---℃
  • 20%

お知らせ