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サッカー男子5回戦・三木北-滝川第二 2-2の後半終了間際、滝川第二の真古(88)が決勝点を決める=みきぼうパークひょうご(撮影・秋山亮太)
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サッカー男子5回戦・三木北-滝川第二 2-2の後半終了間際、滝川第二の真古(88)が決勝点を決める=みきぼうパークひょうご(撮影・秋山亮太)

 兵庫県高校総体の代替大会は1日、5競技があった。サッカー男子は5回戦8試合が行われ、神戸弘陵は4-0で須磨友が丘に完勝した。滝川第二は3-2で三木北に競り勝ち、三田学園は7-0で県芦屋を圧倒した。8強が出そろい、当初の予定通り大会を終えた。女子は日ノ本が決勝で姫路女学院を3-0で破り、頂点に立った。

 バスケットボールは7地区で開幕し、阪神地区では市西宮や伊丹北が男女そろって1回戦を突破した。

 バレーボールは東播(加印)地区で始まり、女子は高砂が決勝で加古川西を2-0で退け、1位となった。ソフトボールは女子の1回戦があり、西脇や姫路が勝ち上がった。水球は男女のリーグ戦があり、男子は尼崎北、滝川などが1勝を挙げ、女子はトライアクシスが2連勝した。

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