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サッカー男子5回戦・神戸弘陵-須磨友が丘 前半、ボールを奪う須磨友が丘の石田(中央)=みきぼうパークひょうご(撮影・秋山亮太)
サッカー男子5回戦・神戸弘陵-須磨友が丘 前半、ボールを奪う須磨友が丘の石田(中央)=みきぼうパークひょうご(撮影・秋山亮太)

 1日は5回戦8試合が行われ、神戸弘陵は4-0で須磨友が丘に完勝した。滝川第二は3-2で三木北に競り勝ち、三田学園は7-0で県芦屋を圧倒した。8強が出そろい、当初の予定通り大会を終えた。

 王者の壁は厚かった。4回戦まで計1失点だった須磨友が丘は3年生が一丸となって冬の全国選手権16強の神戸弘陵に挑んだが、4失点。堅守が及ばず、中村主将は「パスやクロスのスピード、一つ一つの質が全然違った」と完敗を認めた。

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