総体ニュース

  • 印刷
サッカー男子5回戦・三木北-滝川第二 2-2の後半終了間際、滝川第二の真古(88)が決勝点を決める=みきぼうパークひょうご(撮影・秋山亮太)
サッカー男子5回戦・三木北-滝川第二 2-2の後半終了間際、滝川第二の真古(88)が決勝点を決める=みきぼうパークひょうご(撮影・秋山亮太)

 1日は5回戦8試合が行われ、神戸弘陵は4-0で須磨友が丘に完勝した。滝川第二は3-2で三木北に競り勝ち、三田学園は7-0で県芦屋を圧倒した。8強が出そろい、当初の予定通り大会を終えた。

 ポゼッション(ボール保持)への転換を図る滝川第二が接戦を勝ち切った。名門復活を託され、今春母校に戻った亀谷監督は「(失点につながる)エラーが出たが、公式戦でトライすることに意味がある。スタイルを具現化できつつある」と及第点を与えた。

総体ニュースの新着写真

総体ニュースの最新

天気(11月26日)

  • 17℃
  • ---℃
  • 10%

  • 15℃
  • ---℃
  • 30%

  • 18℃
  • ---℃
  • 10%

  • 17℃
  • ---℃
  • 20%

お知らせ