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少林寺拳法男子単独演武 頂点に立った兵庫県立大付の恒藤啓太=姫路市のウインク武道館
少林寺拳法男子単独演武 頂点に立った兵庫県立大付の恒藤啓太=姫路市のウインク武道館

 兵庫県高校総体の代替大会は8日、4競技が行われた。少林寺拳法は単独演武の男子が恒藤啓太(兵庫県立大付)、女子は下脇美都(赤穂)が優勝した。組演武の男子は大崎海、長谷川展大組(報徳)、女子は中本凜、喜多あみる組(姫路商)が頂点に立った。団体演武で出場2校の男子は報徳が制し、女子は姫路商のみが出場した。

 少林寺拳法の男子単独演武で栄冠に輝いた恒藤(兵庫県立大付)は、表彰状を見つめて喜んだ。「これは自分が何か一つ、できたという証し」

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