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鹿島ー神戸 後半、ゴールを決めた神戸のペドロジュニオール
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鹿島ー神戸 後半、ゴールを決めた神戸のペドロジュニオール
鹿島ー神戸 後半、ゴールを決めたペドロジュニオール(右端)と喜ぶ神戸イレブン
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鹿島ー神戸 後半、ゴールを決めたペドロジュニオール(右端)と喜ぶ神戸イレブン
鹿島-神戸 後半、鹿島・ファブリシオと競り合う神戸・ニウトン
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鹿島-神戸 後半、鹿島・ファブリシオと競り合う神戸・ニウトン

 明治安田J1リーグ第2ステージ最終節は3日、茨城県鹿嶋市のカシマスタジアムなどで9試合があり、神戸は1-0で鹿島に勝ち、年間勝ち点55でクラブ史上最高の7位になった。第2ステージ順位でも2位になった。

 第2ステージ覇者の浦和は横浜Mと1-1で引き分け、年間勝ち点を74として1位を決めた。年間優勝を争うチャンピオンシップで決勝にシードされる。名古屋は湘南に1-3で敗れ年間16位で来季、初のJ2降格。

 川崎はG大阪に2-3で敗れた。川崎が年間2位、第1ステージ優勝の鹿島が同3位で23日のチャンピオンシップ準決勝で対戦。決勝は29日と12月3日にホームアンドアウェー方式で行われる。

 FC東京は大宮に勝ち、広島は新潟に勝利。柏は福岡、鳥栖は甲府、磐田は仙台を下した。神戸のレアンドロ、広島のウタカが19ゴールでともに初の得点王になった。

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