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かつての白と黒の縦じまをデザインしたクラブ25周年記念ユニホームを着用するJ1神戸のDF酒井(左)とFW小川=ノエビアスタジアム神戸(代表撮影)
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かつての白と黒の縦じまをデザインしたクラブ25周年記念ユニホームを着用するJ1神戸のDF酒井(左)とFW小川=ノエビアスタジアム神戸(代表撮影)
かつての白と黒の縦じまをデザインしたクラブ25周年記念ユニホームを着用するJ1神戸のDF酒井(左)とFW小川=ノエビアスタジアム神戸(代表撮影)
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かつての白と黒の縦じまをデザインしたクラブ25周年記念ユニホームを着用するJ1神戸のDF酒井(左)とFW小川=ノエビアスタジアム神戸(代表撮影)

 J1神戸は5日、クラブ創設25周年を記念したユニホームを発表した。発足時から2004年まで親しまれていた白と黒の縦じまを復刻。29日の横浜M戦、9月12日のFC東京戦、同16日のC大阪戦のホームゲーム3試合限定で着用する。

 三木谷会長のツイッターによると、これまでの感謝や阪神・淡路大震災の犠牲者への追悼の意を込めたという。発表会で袖を通したDF酒井は「カズさん(三浦知良)たちが活躍していたイメージ。昔の姿を見せられるのは大事だと思う」。兵庫県三田市出身のFW小川は「少年時代に憧れたユニホームを着られてうれしい。神戸の歴史を振り返り、より一緒に戦ってほしい」と話した。(山本哲志)

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