東播

  • 印刷
東京五輪に向けた1年前合宿に訪れたカラロ・ヘポイテロト・メイブカ選手(右から2人目)と、コーチのオキラニ・ティニラウさん(右端)=加古川市役所
東京五輪に向けた1年前合宿に訪れたカラロ・ヘポイテロト・メイブカ選手(右から2人目)と、コーチのオキラニ・ティニラウさん(右端)=加古川市役所

 2020年東京五輪で陸上男子100メートルの出場を目指す南太平洋の島国・ツバルの選手が13日、兵庫県加古川市内で1年前合宿を始めた。来日予定だった選手2人のうち1人が体調不良のため、選手1人とコーチ1人になった。カラロ・ヘポイテロト・メイブカ選手(20)は「記録を伸ばせるよう集中して練習したい」と語った。(切貫滋巨)

 24日までの12日間、加古川運動公園陸上競技場(西神吉町鼎)などで練習する。

東播の最新
もっと見る

天気(8月23日)

  • 30℃
  • 26℃
  • 70%

  • 32℃
  • 26℃
  • 50%

  • 30℃
  • 26℃
  • 80%

  • 30℃
  • 25℃
  • 70%

お知らせ