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  • 江戸期の高砂染の絹着物について説明する尾崎高弘さん=高砂市高砂町鍛冶屋町、高砂や
  • 各地で見つかった高砂染の端切れ。尉と姥の図柄もある
  • 高砂染の記載がある「瀧山日記」。慶応4年に女中に1反を贈ったと書かれている(郷土史家畦上百合子さん提供)
  • ■高砂染の作業工程■ 鶴と松葉をくりぬいた一つ目の型紙【1】を布地に置いてのりを塗る。その後、型紙を外してはけで地色を染める。続いて松枝柄の型紙【2】を置いて再びのりを塗り、今度は黒色で染める。最後にのりを洗い落とすと3色の高砂染【3】が完成する
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