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 C大阪-セビリア 後半、チーム3点目のゴールを決めるセビリアのムリエル(中央)。左はC大阪・山下、GK金鎮鉉=ヤンマー
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 C大阪-セビリア 後半、チーム3点目のゴールを決めるセビリアのムリエル(中央)。左はC大阪・山下、GK金鎮鉉=ヤンマー

 サッカーの国際親善試合が17日、大阪市のヤンマースタジアム長居で行われ、中断期間にあるJ1で首位に立つC大阪はスペインの強豪セビリアに1-3で敗れた。

 序盤の好機を逸したC大阪は、2016~17年シーズンのスペイン1部リーグ4位のセビリアにボールを圧倒的に支配された。前半42分にこぼれ球を詰められたベンエデルに後半10分にPKで加点された。C大阪攻撃陣は福満が1点返すのがやっとで、1月までセビリアに在籍して故障中の清武は出場しなかった。

 セビリアは22日にはJ1鹿島と顔を合わせる。

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