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 ローゼンボリ戦でボールを追うザルツブルクの南野=ローゼンボリ(共同)
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 ローゼンボリ戦でボールを追うザルツブルクの南野=ローゼンボリ(共同)

 【トロンヘイム(ノルウェー)共同】サッカーの欧州リーグは8日、各地で1次リーグ第4節が行われ、B組でザルツブルク(オーストリア)の南野拓実は敵地のローゼンボリ(ノルウェー)戦に先発し、3得点の大活躍で5-2の勝利に貢献した。南野は後半33分に退いた。チームは無傷の4連勝で同組首位。

 H組で長谷部誠がフル出場したアイントラハト・フランクフルト(ドイツ)はアポロン・リマソル(キプロス)を3-2で下し、4連勝で突破が確定。酒井宏樹が所属する昨季準優勝のマルセイユ(フランス)は敵地でラツィオ(イタリア)に1-2で敗れ、1分け3敗で敗退が決まった。

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