スポーツ

  • 印刷
 第3ラウンド、16番でティーショットを放つ松山英樹。通算1アンダーで23位=ペブルビーチ・リンクス(共同)
拡大
 第3ラウンド、16番でティーショットを放つ松山英樹。通算1アンダーで23位=ペブルビーチ・リンクス(共同)

 【ペブルビーチ(米カリフォルニア州)共同】男子ゴルフの全米オープン選手権は15日、カリフォルニア州のペブルビーチ・リンクス(パー71)で第3ラウンドが行われ、32位から出た松山英樹は7バーディー、4ボギー、1ダブルボギーの70で回り通算1アンダー、212で首位と10打差の23位となった。

 メジャー未勝利の35歳、ゲーリー・ウッドランド(米国)が69で回り通算11アンダーで首位を維持し、ジャスティン・ローズ(英国)が1打差の2位。大会3連覇を狙うブルックス・ケプカ(米国)は6位から68と伸ばして7アンダーの3位につけた。

スポーツの最新
もっと見る

天気(12月11日)

  • 15℃
  • 7℃
  • 10%

  • 18℃
  • 2℃
  • 20%

  • 16℃
  • 6℃
  • 10%

  • 16℃
  • 3℃
  • 0%

お知らせ