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 先制ゴールを決め、喜ぶアルゼンチンのマルティネス=23日、ポルトアレグレ(AP=共同)
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 先制ゴールを決め、喜ぶアルゼンチンのマルティネス=23日、ポルトアレグレ(AP=共同)

 【ベロオリゾンテ(ブラジル)共同】サッカーの南米選手権第10日は23日、ポルトアレグレなどで1次リーグB組の最終戦2試合が行われ、アルゼンチンがカタールに2-0で快勝し、1勝1分け1敗の勝ち点4の同組2位で8強入りした。カタールは最下位で敗退。

 既に同組1位で突破を決めていたコロンビアはパラグアイを1-0で下し、3連勝とした。

 A組3位で勝ち点4のペルーの8強入りが決定。B組3位で勝ち点2のパラグアイは24日のエクアドル-日本が引き分けなら突破となる。

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