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 ソロ・テクニカルルーティン決勝 入水前にポーズを決める乾友紀子=光州(共同)
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 ソロ・テクニカルルーティン決勝 入水前にポーズを決める乾友紀子=光州(共同)
 男子シンクロ板飛び込みで7位に入った寺内健(左)、坂井丞組。全競技を通じて東京五輪日本代表第1号となった=13日、韓国・光州(共同)
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 男子シンクロ板飛び込みで7位に入った寺内健(左)、坂井丞組。全競技を通じて東京五輪日本代表第1号となった=13日、韓国・光州(共同)

 【光州(韓国)共同】水泳の世界選手権第2日は13日、韓国の光州で行われ、男子シンクロ板飛び込み決勝で寺内健、坂井丞組(ミキハウス)が389・43点の7位となり、全競技を通じて日本勢で第1号の東京五輪代表に決まった。

 予選を2位通過した寺内、坂井組は決勝も大きなミスをせずに6回の演技を手堅くまとめた。

 アーティスティックスイミング(AS)の非五輪種目、ソロ・テクニカルルーティン(TR)決勝で、乾友紀子(井村ク)が92・3084点の3位となり、この種目の日本勢では2007年の原田早穂以来となる表彰台に立った。

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