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 デュエット・テクニカルルーティン決勝の演技を終えた乾(左)、吉田組。4位に終わり表彰台を逃した=光州(共同)
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 デュエット・テクニカルルーティン決勝の演技を終えた乾(左)、吉田組。4位に終わり表彰台を逃した=光州(共同)

 【光州(韓国)共同】水泳の世界選手権第3日は14日、韓国の光州などで行われ、アーティスティックスイミング(AS)のデュエット・テクニカルルーティン(TR)決勝で、乾友紀子、吉田萌組は92・1116点で4位にとどまり、この種目で日本勢2大会ぶりのメダルを逃した。

 チームTR予選の日本(乾、吉田、丸茂、塚本、福村、木島、小俣、安永)は92・3274点の4位で、16日の決勝に進んだ。

 東京五輪出場権をかけたオープンウオーターの女子10キロで、貴田裕美は1時間55分26秒7の22位、新倉みなみは1時間55分46秒8の30位で、ともに今大会での代表入りを逃した。

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