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 フリーコンビネーション予選 日本の演技=光州(共同)
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 フリーコンビネーション予選 日本の演技=光州(共同)
 女子3メートル板飛び込み準決勝 演技する三上紗也可=光州(共同)
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 女子3メートル板飛び込み準決勝 演技する三上紗也可=光州(共同)

 【光州(韓国)共同】水泳の世界選手権第7日は18日、韓国の光州などで行われ、アーティスティックスイミング(AS)の非五輪種目、フリーコンビネーション予選で日本(乾、吉田、福村、木島、熊谷、京極、丸茂、塚本、柳沢、安永)は93・0000点の4位で20日の決勝へ進んだ。

 女子3メートル板飛び込み予選の三上紗也可(米子DC)は291・60点の8位で準決勝進出を決めた。

 水球女子の1次リーグD組の日本はオーストラリアに7-9で屈し、3連敗で組4位となった。

 オープンウオーターの混合5キロリレーで日本(貴田、豊田、新倉、野中)は14位だった。

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