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 男子100メートル平泳ぎ決勝のレースを終え、タイムを見つめる小関也朱篤=光州(共同)
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 男子100メートル平泳ぎ決勝のレースを終え、タイムを見つめる小関也朱篤=光州(共同)

 【光州(韓国)共同】水泳の世界選手権第11日は22日、韓国の光州で行われ、競泳男子100メートル平泳ぎ決勝の小関也朱篤は58秒93で前回に続いて4位だった。アダム・ピーティ(英国)が57秒14で3大会連続優勝を果たした。

 女子200メートル個人メドレー決勝は、大本里佳が2分9秒32の5位だった。前回銀メダルの大橋悠依は失格となった。

 準決勝は、女子100メートル平泳ぎの青木玲緒樹が3位、男子200メートル自由形の松元克央が4位、男子100メートル背泳ぎの入江陵介が6位、女子100メートル背泳ぎの酒井夏海が8位となり、それぞれ23日の決勝へ進んだ。

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