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 24日、フランス南西部ビアリッツで席に着くフランスのマクロン大統領(右)とトランプ米大統領(AP=共同)
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 24日、フランス南西部ビアリッツで席に着くフランスのマクロン大統領(右)とトランプ米大統領(AP=共同)

 【ビアリッツ共同】フランスのマクロン大統領は24日、フランス南西部ビアリッツでトランプ米大統領と会談し、地球温暖化対策のほか、イランやシリア、ウクライナ、北朝鮮問題に触れ「懸命に取り組まなければならない。共通の目的がある」と述べた。マクロン氏は、先進7カ国首脳会議(G7サミット)開幕を前にトランプ氏に対して国際協調を促した。

 トランプ氏は米仏首脳間には「共通点がたくさんある。うまくやっている」と強調し、G7サミットで「多くのことを成し遂げるだろう」と語った。両大統領は昼食を共にした。

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