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 第2日、6番でバンカーショットを放つ今平周吾。通算6アンダーで2位=ベアーズベストチョンナGC(共同)
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 第2日、6番でバンカーショットを放つ今平周吾。通算6アンダーで2位=ベアーズベストチョンナGC(共同)

 シンハン・ドンヘ・オープン第2日(20日・韓国・ベアーズベストチョンナGC=7238ヤード、パー71)1位から出た昨季国内賞金王の今平周吾は70で回り、ポール・ピーターソン(米国)らとともに通算6アンダーの136で2位となった。首位は通算8アンダーのスコット・ビンセント(ジンバブエ)。

 69だった稲森佑貴は通算5アンダーの6位、66をマークした岩田寛は4アンダーの10位につけた。大槻智春は3アンダーの18位、今季2勝目を狙う星野陸也は1アンダーの29位。1オーバーまでの65人が決勝に進んだ。(共同)

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