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 カージナルス戦に先発したナショナルズのストラスバーグ=ワシントン(ゲッティ=共同)
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 カージナルス戦に先発したナショナルズのストラスバーグ=ワシントン(ゲッティ=共同)

 【ワシントン共同】米大リーグのプレーオフは14日、ワシントンでナ・リーグ優勝決定シリーズ(7回戦制)第3戦が行われ、ナショナルズ(ワイルドカード)がカージナルス(中地区)を8-1で破って3連勝し、ワールドシリーズ進出にあと1勝とした。

 先発のストラスバーグが7回1失点、12三振の力投。打線は三回にレンドンの適時二塁打などで4点を先行し、その後も着実に加点した。

 田中の所属するヤンキース(東地区)とアストロズ(西地区)が1勝1敗で並ぶア・リーグは、試合がなかった。15日(日本時間16日)はアの第3戦とナの第4戦が実施される。

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