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 日本-タジキスタン 後半、2点目を決め、堂安(左)から祝福を受ける南野=ドゥシャンベ(共同)
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 日本-タジキスタン 後半、2点目を決め、堂安(左)から祝福を受ける南野=ドゥシャンベ(共同)
 日本-タジキスタン 前半、競り合う長友(左)。奥は森保監督=ドゥシャンベ(共同)
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 日本-タジキスタン 前半、競り合う長友(左)。奥は森保監督=ドゥシャンベ(共同)

 【ドゥシャンベ共同】サッカーの2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選F組で15日、日本は敵地ドゥシャンベでタジキスタンに3-0で快勝し、3連勝の勝ち点9で首位を守った。タジキスタンは同6。

 国際サッカー連盟(FIFA)ランキング31位の日本は同115位のタジキスタンと前半は0-0で折り返したが、後半8分に南野(ザルツブルク)の予選3試合連続ゴールで先制すると、3分後にも南野が追加点。さらに浅野(パルチザン)のゴールで突き放した。

 同組のもう1試合はキルギスがモンゴルを2-1で下し、勝ち点6とした。モンゴルは同3。

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