スポーツ

  • 印刷
 スコットランド戦でスクラムを組む日本代表(左側)=日産スタジアム
拡大
 スコットランド戦でスクラムを組む日本代表(左側)=日産スタジアム

 【ロンドン共同】ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会を中継する英ITV放送は15日、1次リーグA組の日本-スコットランドの平均視聴者数が410万人、瞬間最高で570万人に達し、ここまでの今大会最多だったと発表した。

 視聴者数の2位以下はC組のイングランド-アルゼンチン、イングランド-トンガ、D組のオーストラリア-ウェールズ、A組のアイルランド-スコットランドで、全て英国勢の試合となった。

 1次リーグの平均視聴者数は170万人。同じく試合開始が英国時間の午前だった2011年ニュージーランド大会と比べ、約3割に当たる40万人増となっている。

スポーツの最新
もっと見る

天気(11月19日)

  • 15℃
  • ---℃
  • 20%

  • 11℃
  • ---℃
  • 60%

  • 16℃
  • ---℃
  • 10%

  • 14℃
  • ---℃
  • 30%

お知らせ