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 フェザー級で昼田瑞希(左)に勝ち、東京五輪予選の出場権を獲得した入江聖奈=東洋大総合スポーツセンター
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 フェザー級で昼田瑞希(左)に勝ち、東京五輪予選の出場権を獲得した入江聖奈=東洋大総合スポーツセンター
 フライ級で河野沙捺(手前)に勝ち、東京五輪予選の出場権を獲得した並木月海=東洋大総合スポーツセンター
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 フライ級で河野沙捺(手前)に勝ち、東京五輪予選の出場権を獲得した並木月海=東洋大総合スポーツセンター

 ボクシング女子の東京五輪予選出場権を懸けたプレーオフが8日、東京都板橋区の東洋大総合スポーツセンターで行われ、フライ級は並木月海(自衛隊)、フェザー級は入江聖奈(日体大)、ライト級は浜本紗也(日大)が勝って代表に決まった。

 10月の全日本選手権を制したウエルター級の鬼頭茉衣(中京大大学院)、ミドル級の津端ありさ(西埼玉中央病院)とともに、来年2月のアジア・オセアニア予選(武漢=中国)に出場する。同予選で出場枠を獲得すれば五輪代表に決まる。出場枠を逃した場合、5月の世界最終予選(パリ)に回る。

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