スポーツ

  • 印刷

 Jリーグは10日、東京都内で理事会を開き、2019年度の功労金授与対象者として、J1歴代最多631試合出場を誇る元名古屋GKの楢崎正剛氏、横浜Mなどで守備を支えた中沢佑二氏、鹿島の元主将の小笠原満男氏らを承認した。リーグ戦500試合以上の出場歴で300万円、400試合以上で200万円、300試合以上で100万円が支払われる。

 J1の1試合平均入場者数が初めて2万人を超えたことが報告され、村井満チェアマンは「(顧客)データやツールを使いこなす人材がクラブに生まれ始めた」と話した。

スポーツの最新
もっと見る

天気(1月28日)

  • 17℃
  • ---℃
  • 30%

  • 13℃
  • ---℃
  • 60%

  • 19℃
  • ---℃
  • 30%

  • 15℃
  • ---℃
  • 50%

お知らせ