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 バドミントンのアジア団体選手権は15日、マニラで男女の準決勝が行われ、女子の日本はマレーシアを3-0で下し、決勝へ進んだ。シングルスで山口茜(再春館製薬所)と高橋沙也加(日本ユニシス)が勝ち、ダブルスで福島由紀、広田彩花組(アメリカンベイプ岐阜)が勝った。16日の決勝で韓国と対戦する。

 男子はマレーシアに0-3で屈した。常山幹太、西本拳太がシングルスで敗れ、ダブルスでは昨年の世界選手権準優勝の保木卓朗、小林優吾組(以上トナミ運輸)が黒星を喫した。(共同)

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