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 2月の四大陸選手権で初優勝した羽生結弦=ソウル(共同)
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 2月の四大陸選手権で初優勝した羽生結弦=ソウル(共同)

 米NBCスポーツ(電子版)は6日、東京五輪開催国日本で「最も偉大なオリンピアンは誰だ」との特集記事を掲載し、フィギュアスケート男子で冬季五輪2連覇を達成した羽生結弦(ANA)ら6人の名前を挙げた。

 他の5人は夏季五輪で活躍した選手。レスリング女子で4連覇の伊調馨(ALSOK)、体操男子で8個の金メダルを獲得した加藤沢男氏と個人総合2連覇の内村航平(リンガーハット)、競泳男子平泳ぎで2大会連続2冠の北島康介氏、柔道男子で3連覇の野村忠宏氏。記事では羽生を最初に紹介し「史上最も偉大なフィギュアスケーターとして広く認識されている」と評した。(共同)

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