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 日本陸連は7日、新型コロナウイルス感染拡大の影響で当初の3月から10月に延期された世界ハーフマラソン選手権(ポーランド)の代表選手変更を発表し、女子は新たに東京五輪マラソン代表の前田穂南(天満屋)が出場することになった。

 延期に伴い、男子で東京五輪マラソン代表の中村匠吾(富士通)は参加を辞退した。所属先によると、秋から冬にかけてマラソン出場を検討しているという。代わりに佐藤悠基(日清食品グループ)を派遣する。

 女子は青山瑠衣(ユニバーサルエンターテインメント)と田村紀薫(日立)が参加を辞退し、前田と安藤友香(ワコール)が出場する。

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