社会 社会 おくやみ

  • 印刷

 気象庁は11日、梅雨前線が週明けにかけて本州付近に停滞する影響で、西日本と東日本では12日明け方にかけて、東北では12日夕方にかけて、大雨の恐れがあるとして、警戒を呼び掛けた。雨は13日以降も続く見込み。九州北部などこれまでの記録的な大雨で、地盤が緩んでいる地域を中心に土砂災害の危険性が高まる恐れがある。河川の増水や氾濫、低い土地の浸水にも備えを求めている。

 気象庁によると、11日の日本列島は前線を伴った低気圧が日本海を東寄りに進み、西日本には前線がゆっくり南下している。前線は東北にも延びている。

社会の最新
もっと見る

天気(8月10日)

  • 33℃
  • ---℃
  • 30%

  • 35℃
  • ---℃
  • 20%

  • 35℃
  • ---℃
  • 30%

  • 36℃
  • ---℃
  • 30%

お知らせ