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 女子エペ準決勝 大石栞菜(左)から最後のポイントを奪い、決勝進出を決めた佐藤希望=駒沢体育館
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 女子エペ準決勝 大石栞菜(左)から最後のポイントを奪い、決勝進出を決めた佐藤希望=駒沢体育館

 フェンシングの全日本選手権個人戦第1日は17日、東京・駒沢体育館で行われ、女子エペは2016年リオデジャネイロ五輪代表の佐藤希望(大垣共立銀行)、寺山珠樹(日大)がともに3試合を勝ち上がり、26日の決勝に進んだ。

 男子サーブルは17歳の小久保真旺(埼玉・星槎国際高川口)と昨年の世界選手権代表の吉田健人(警視庁)が決勝進出。2連覇を狙ったストリーツ海飛(ビーズインターナショナル)は準々決勝で敗れた。

 大会は新型コロナウイルスの影響で、各種目の出場選手を16人に絞り、無観客で実施された。

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