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 第2日、15番でアプローチショットを放つ古江彩佳。通算11アンダーで首位=新南愛知CC
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 第2日、15番でアプローチショットを放つ古江彩佳。通算11アンダーで首位=新南愛知CC

 デサント東海クラシック第2日(19日・愛知県新南愛知CC=6456ヤード、パー72)ツアー未勝利の東浩子が65、20歳の古江彩佳が67の好スコアで回り、通算11アンダーの133で首位に並んだ。2打差の3位には李知姫(韓国)が続いた。

 前日トップのサイ・ペイイン(台湾)がさらに1打差の4位につけ、昨季賞金女王の鈴木愛と藤田さいきが7アンダーで5位に並んだ。今季2勝の笹生優花は3アンダーで26位。通算1アンダー、143までの52人が決勝ラウンドに進んだ。(出場107選手=アマ3、晴れ、気温25・8度、西の風3・7メートル、無観客)

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